
CopyContentDetectorを利用して記事のコピペチェックをすることができるプラグインです
インターネット上にあるテキストコンテンツと自身のサイト内テキストコンテンツが重複コンテンツになっていないかチェックをする事が出来ます。
CopyContentDetectorと連携することでページのコピーチェックをすることができます。
チェック方法も簡単で、画面内にある「コピペチェック実行ボタン」をクリックするだけ。
個別チェックだけではなく、一括チェック機能も搭載されているので、これまでのサイト内の記事を一括チェックする事も簡単に行えます。チェック完了後は結果を記事ページにも表示できるので、重複箇所が一目でわかります。
コピーコンテンツチェックは下記の判定結果が行われます。
ブロックエディタでご利用の場合は、記事一覧にあるチェックボタンを押すとコピーチェックを行うことができます。
CopyContentDetector のプラグイン機能は有料サービスとなります。4つのプランで月間のチェック記事数や文字数を選ぶことが可能です。
以下ページからご確認ください。
https://ccd.cloud/pages/advantage
APIを利用いただかなくても、ワードプレス上にCopyContentDetectorへのリンクを設置することが可能です。
※通常のAPIプランでも、このプラグインを利用することが可能です。
素早く簡単にインストールできます。数分でセットアップが完了いたします。
= 1.1.6=
チェックボタンを押しても、チェックが開始されないことがある不具合を修正
Wordpress WordPress 6.4.3でのテスト
= 1.1.5=
PHP8系+クラシックエディタでのコピーチェックに失敗するエラーを修正
Wordpress 6.1.1でのテスト
= 1.1.4=
Wordpress 6.0.3でのテスト
= 1.1.3=
記事一覧表示にコピーチェック結果の絞り込みドロップダウンを実装
記事投稿画面、固定ページ画面以外にはコピーチェックボタンを表示しない様に調整
記事中のショートコードを展開したあとのコピーチェックに対応
Web版CopyContentDetectorへのリンクを追加
= 1.1.2=
API通信の部分の実装を変更。及び WordPress 5.0.3 + Classic Editorでの利用のテスト
= 1.1.1=
一部PHP5.3系を利用しているときに有効化エラーが発生する件の調整 及び Wordpreess 4.9.7でのテスト
= 1.1=
サービス運用ドメイン変更に伴うAPI接続先の変更 及び Wordpreess 4.9.6でのテスト
= 1.0=
初期バージョンリリース